成長を促進する質問スキル向上研修
育成という観点に焦点を絞った質問スキルの向上を目的としています。
質問の種類、質問の6つの役割紹介(情報確認、心を開く、考えるトレーニング、意思表明、視点の切り替え・行動促進、成長のためのツール)と、それぞれの役割を意識した質問置き換えワーク、ロールプレイングで構成されています。
※抜粋資料で抜かれている部分は、ダウンロード資料には全て記載があります。ノート部分に、講師が話す内容を記載しています。Version2が最新の資料です。
実施時間 |
2~3時間 |
対象人数 |
2名以上 |
形式 |
PowerPoint
|
購入件数: 4 件
作者:
講師プラットフォーム
発売日: 2019年09月23日 更新日:2019年09月23日( リリースノート )
10,000円(税込 11,000円)

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購入商品に含まれる内容
研修受講者アンケート
- ・今回、とても勉強になったことは、広げる質問、相手にしっかり話してもらう質問、前に向かう質問の置き換えでした。ああ、自分もこんな風に質問してもらったら答えやすいなあと感じることでした。なので、自分が質問される側になって前向きな質問をするようにしたいと思います。
・いつも起きてしまった事象について責めてしまうことがあり、自分でも反省したところです。質問に置き換えて話をすることにより、相手を成長させていけるように頑張ります。
・質問の役割を学び、今までは部下に対してクローズドクエスチョンが多かったことに気付きました。質問の仕方ひとつで、信頼関係を構築したり、育成につながっていくということを学びました。質問の役割を常に意識しながら育成の手段として有効に使っていこうと思いました。
・自分の質問力の無さに改めて気付きました。日常的に質問をしていない。指示やアドバイスばかりになっていることにも気づくことができました。
- ・普段、何気なく使っている質問が、相手にとってはプレッシャーに感じているかもしれないことに気づいた。言い方で、モチベーションのあげ方も変わってくるので、今日学んだ言い方を考えて使っていきたい。
・普段、自分がいかにYes、No での質問をしているか気づかされました。ロープレでは、最初の質問すら出てこなかったので、日常的に少しずつ質問を変えていこうと思いました。
・相談された時、今まで、こうしたらよいというアドバイスをしていました。今回の研修で、部下の育成には、自分で考えさせたほうが成長になるということで、アドバイスではなく質問して、自分で答えを出してもらえるようにしていきます。
・すぐに使える質問方法が役に立つと思った。
・部下を成長させる為には、すぐアドバイス・解決策を言うのでなく、質問し考えさせる事が重要。相手から引き出すための質問方法もスキルが必要で、早速自分の言動を改めたいと思いました。
- ・ついつい自分でやったり、答えを教える方が楽なので回答しがちですが、部下のためには、質問をして自分で考えさせることの方が良いことを教えて頂いたのが良かったです。
・いい質問は、人を考えさせ成長させるということが分かりました。思い返せば、今までの上司によく質問されていたなと思います。この研修と今までの経験を活かし、相手の考えや意見を引き出せる質問ができるようになっていきたいです。
・話し方や質問の仕方によって、相手から聞き出すことができる情報が大きく違うことが分かりました。オープンクエスチョンを活用し、部下が前向きに仕事ができるよう、育成を図っていきたいと思います。
・自分が少し質問の仕方を変えるだけで相手の能力をしっかり引き出して高めることができる事が改めて参考になりました。
・単に質問するだけでなく、どのように聞いたら効果的かを考えていくことを意識して実践していきたいと感じました。